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Chromecast(クロームキャスト)でdtvをテレビで見ました!

dtvをテレビで見るには?選べる方法とおすすめはこの2つでいくつかdtvをテレビで楽しむ方法を紹介した中で私がオススメなのはChromecast(クロームキャスト)ですね。
もちろん初めから使っている動画配信サービスが対応しているテレビを使っていたらそれを使うのが一番良いと思うんですが、
残念ながら私のテレビは対応していませんでした。

Chromecast(クロームキャスト)オススメのポイント

さて、Chromecast(クロームキャスト)をオススメする理由ですが4つあります。

設定が楽

設定がものすごく簡単でした。付属品は少なく設置までにすることはあまり有りませんでした。
画像は実際のものなんですが、本体と、コンセントから電気を供給する電源ケーブル、USBからの電源ケーブル、あと、本体が刺せないときようの
延長ケーブルだけでした。説明も箱の内側に少し書いてある程です。
しかも、3項目だけしか書いてなかったんですがそれでも出来るくらいに簡単でした。

ただ、アップデート?の時間はそれなりに長いですね。

Chromecast(クロームキャスト)のセットアップはコチラで紹介しています

値段も手ごろ

値段は安いとまでは言えなませんが五千円くらいで買うことが出来ます。
近くの家電量販店にも売っていると思いますが、楽天や、アマゾンなどのネット通販なら、わざわざ買いに行かなくても自宅に届けてくれるので楽ですよ。

対応しているサービスが多い

Chromecast(クロームキャスト)はdtvターミナルと違って、他のVOD(動画配信サービス)や、YouTubeなどにも対応しているのでdtv以外も利用を考えているならChromecast(クロームキャスト)がいいでしょう。
他の動画配信サービスでも、dtvターミナルのような物はありますが、各サービスごとに使うと、かなり金額が嵩んでしまいます。

スマホをリモコンの様に使える

スマホでChromecast(クロームキャスト)のアプリをダウンロードして使えば、スマホで動画を選んだり、早送りに再生なども行えるので非常に便利です。

Chromecast(クロームキャスト)の欠点

Chromecast(クロームキャスト)の便利な面ばかり紹介しましたが当然、欠点もあります。
それは、Wi-Fi環境がないと使えないことです。
最近では、ほとんどの家庭であるようですがまだWi-Fi環境が整っていない方は、クロームキャストではなく、HDMIケーブルの方が良いかもしれません。(Wi-Fi環境でなくても使う方法はあるかもしれませんが私が調べたところ見つかりませんでした。)